広報紙アンケート調査結果
調査概要
- 調査期間 令和7年12月17日から令和8年1月16日
- 調査方法 広報あきた(12月19日号、1月2日号)、X、Facebook、LINE、市ホームページ
- 回答者数 622件(スマート申請540件、郵送・ファクス・Eメール82件)
調査結果
1.あなたの年齢は
(1)10代 5件
(2)20代 31件
(3)30代 69件
(4)40代 86件
(5)50代 121件
(6)60代 152件
(7)70代以上 158件

2.「広報あきた」を読んでいますか
(1)毎号読む 441件
(2)必要に応じて読む 145件
(3)ほとんど読まない 30件
(4)読まない 6件

3.「広報あきた」をおもにどのように読んでいますか
(1)自宅に届く広報を読む 596件
(2)市ホームページやSNSで検索してインターネット上で読む 21件
(3)市の施設などにある広報を持ち帰って読む 5件

4.市の情報を何から得ていますか(複数回答可)
(1)広報あきた 561件(60代以上=53.1%、30〜50代=42.1%、10・20代=4.8%)
(2)市公式SNS 242件(60代以上=31.8%、30〜50代=58.7%、10・20代=9.5%)
(3)市ホームページ 208件(60代以上=46.6%、30〜50代=48.1%、10・20代=5.3%)
(4)市政テレビ・ラジオ 129件
(5)その他 45件
(市公式以外のSNS、新聞、テレビ、口コミ、情報紙、ラジオ、ポスター、公共施設の発行物)
5.「広報あきた」の発行形態について
(1)現状の情報提供が妥当 403件
(2)段階的にデジタル配信のみに移行してもよい 146件
(3)情報量を減らしてページ数など縮小してもよい 55件
(4)その他 15件
(紙発行とデジタル配信の両方、デジタルに移行しつつページ数・デザインの精査をしながら紙での発行を残す、
発行を月1回にする、必要な情報はページを増やす、希望者にだけ紙で配布する)

6.「広報あきた」の改善点やご要望をお聞かせください(自由記述)
以下の報告書をご覧ください。
よりよいウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。
このページに関するお問い合わせ
秋田市企画財政部 広報広聴課
〒010-8560 秋田市山王一丁目1番1号 本庁舎4階
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